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税の作文で福岡県博多・県税事務所長賞を受賞しました。

2010-11-24

 

全国で行われた「税の作文コンクール」で、第一薬科大学付属高等学校2年生の上田真稔君が

 

 福岡県博多・県税事務所長賞を受賞しました!

 

この賞は多数の応募の作品の中から、全国で100名ほどが選ばれるもので、

本日、本校の会議室にて賞状と賞品が上田君に授与されました。

 上田君の作文は「税について思ったこと・考えたこと」というタイトルです。

内容は、これからの日本にとって税金の見直しをしていく

必要性と共に税金の無駄遣いについても「国民」一人一人

が考えて行動すべきだと述べています。そして、今は,不景気

だけれども少しでも税金を上げ、公債の割合を低くしていく

ことが必要だと主張しています。

 

「国をよくしていくためには、

国民一人一人のチカラが

必要なのです」

 

・・・そう彼の作文の最後に力強く書いてありました。

入賞、本当におめでとう!!

 

 

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