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新元号「令和」時代に向けて

2019-05-01

 

万葉の時代の730年、新元号「令和」誕生の由来となった梅花の宴が催された太宰府。

当時は大宰府政庁が置かれ、日本の政治・経済・外交・防衛の重要な拠点でした。

かつて太宰府は多くの訪日客も見られ、先進文化が集積する重要な拠点でした。

その太宰府の地に都築学園グループは発祥し、60有余年がたちました。

急進展するグローバル化の時代に即応する人材の育成に励んでおります。

世界に通じる洗練された学識の習得と共に洗練された、「和」の日本文化の継承を教育の根幹に置いております。

これからも創意工夫を重ねながら、太宰府、日本から世界を目指す大いなる人材を輩出して参ります。

 

都築学園グループ 「西日本新聞」掲載記事より